リリース情報(バージョン1.1.36.0)¶
- APIおよびサーバスクリプトによるレコードのアクセス制御の更新機能を追加。
- 一覧編集による更新時にサーバスクリプトのcontext.Errorの動作を追加。
- 一覧編集による更新時に行表示の前のサーバスクリプトの動作を追加。
- 画面表示の前及び行表示の前のサーバスクリプトにAddChoiceHashの動作を追加。
- コピーダイアログのコピーボタンにID属性を追加。
- サーバスクリプトで完了項目に値がセットできない問題を解消。
- JSONフォーマットを使用したリンク項目で項目連携が正しく動作しない問題を解消。
- 項目のアクセス制御とサーバスクリプトを使用した際に新規作成画面の項目が正しく表示できない問題を解消。
- サーバスクリプトのTimeZoneInfoがnull参照違反となる問題を解消。
