リリース情報(バージョン1.4.10.1)¶
- CodeDefinerのマージ処理でバージョンの判定が正しくできない問題を解消。
リリース情報(バージョン1.4.10.0)¶
- プロセスの「データ変更」に「値の関数操作」機能を追加。
- ダッシュボードのクイックアクセスのボタンをカスタマイズする機能を追加。
- リンクの+ボタンで子レコードを作成後、親レコードに戻らない機能を追加。
- 通知の宛先にCC、BCCを指定する機能を追加。
- MySQLのアクセス制御機能によりOwner、Userの接続が拒否される場合がある問題を解消。
- 標準カレンダで表示期間外のレコードが表示される問題を解消。
- サーバスクリプトでExtendedCellCssカラムで指定したクラスのHide属性が効かない場合がある問題を解消。
- サーバスクリプトのitems.GetClosestSiteで作成権限のあるユーザがサイトIDを取得できない問題を解消。
- DevelopmentToolsで作成されたテーブルがある場合にCodeDefinerが失敗する問題を解消。
- テナントの管理画面で指定したタイトル画像が全文検索の結果画面で表示されない問題を解消。
- パスワード誤りでログイン失敗した際に最終ログイン日が更新される問題を解消。
- ダッシュボードに追加した標準カレンダーで、「分類」に指定した項目が「検索機能を使う」設定の場合に行が表示されない問題を解消。
- 一覧画面で追加レコード読み込み時にコンソールにサーバスクリプトのログが出力されない問題を解消。
- APIでリクエストJSONの内容に不備がある場合のエラーの内容が適切でない問題を解消。
- 一覧画面以外を表示していてもURLコピーボタンで取得するURLが「/index」(一覧画面)になる問題を解消。
- 項目連携対象の項目で自動ポストバックを設定している場合にレコードの作成や更新後のメッセージが消えてしまう問題を解消。
- 新UIテーマのレイアウトを調整。
