リリース情報(バージョン1.4.12.0)¶
- サーバスクリプトで特定ディレクトリのファイル読み書きができる機能を追加。
- 一つのテーブルに対しCSVインポートや一括更新などの重い処理中は再投入できない機能を追加。
- スクリプトに項目の値を取得する関数($p.getValue)を追加。
- 複数選択可能な検索ダイアログに「全て有効」「全て無効」ボタンを追加。
- サイト一覧のパネルにサイト種別を識別できるアイコンを追加。
- サーバスクリプトをtry-catchブロック内で実行する機能を追加。
- サーバスクリプトを無名関数化して実行する機能を追加。
- サーバスクリプトにシステムログへログを出力する機能を追加。
- サーバスクリプトを無効にする機能を追加。
- 一覧の選択肢に「リンクの経路が異なる同一サイトを含める」機能を追加。
- 添付ファイル項目のファイル数及び容量制限のエラー表示の文言を修正。
- 選択肢一覧に選択項目を設定する際に、カンマを含む項目名が正しく識別されない問題を解消。
- 「行表示の前」のサーバスクリプトでUpdateOnExit=trueとするとレコードのバージョン番号に不整合が起きる問題を解消。
- リンクの選択肢一覧で特定のフィルタに選択肢が表示されない問題を解消。
- APIで0バイトの添付ファイルが不正に登録される問題を解消。
- エディタにリンクを個別で配置した場合にNotReturnParentRecordが動作しない問題を解消。
