リリース情報(バージョン1.5.1.0)¶
- SMTPクライアントのOAuth認証機能を追加。
- パスキー認証によるログイン機能を追加。
- 通知、リマインダーの送信先にLINE WORKSを追加。
- 多言語ラベルのインポート/エクスポート機能を追加。
- 検索ダイアログでダブルクリックにより選択肢を有効化/無効化する機能を追加。
- プロセスを無効にする機能を追加。
- スマートデザインの一覧設定画面にセルの詳細設定を追加。
- サーバスクリプト/計算式(拡張)の実行時エラーを取得する機能を追加。
- マークダウン表示の「内容」/「説明」項目が読取専用時に、Tab移動で誤って編集可能になる問題を解消。
- $p.events.on_editor_loadで説明項目への$p.set()が失敗する問題を解消。
- 第1世代インターフェースで項目の多言語設定が編集できない問題を解消。
- 数値項目の書式を通貨に設定した際に入力検証およびデータ登録が正しく行えない問題を解消。
- CodeDefinerのTimeZoneConvert機能の問題を解消。
- 実行サーバのロケール設定によってクロス集計でエラーとなる問題を解消。
- 一覧画面の項目設定と「ビュー」の一覧項目設定が同じ場合に、一覧画面の項目設定を変更すると「ビュー」側の設定も変更されてしまう問題を解消。

- 「検索機能を使う」を有効化した分類項目の検索ダイアログで検索時にエラーとなる場合がある問題を解消。
- レコードのインポートで、既定値が設定されている項目に既定値と同じ値がインポートできない問題を解消。
- 添付ファイル項目にアクセス制御が設定されたレコードを参照コピーする際に権限エラーとなる問題を解消。
