リリース情報(バージョン1.5.2.0)¶
- MCPサーバ機能を追加。
- スタートガイドのコンテンツを刷新。
- 拡張スタートガイド機能を追加。
- プロセスの一括処理でフィルタによる絞り込みを行う機能を追加。
- 標準エクスポートで一覧画面または編集画面の項目を使用する機能を追加。
- 項目のアクセス制御で一覧画面または編集画面で使用している項目のみ表示する機能を追加。
- サーバスクリプトitems.Createに引数で渡したAPIキーの権限で実行できる機能を追加。
- サーバスクリプトgroup.GetMembers()で取得できるユーザ情報にプロパティを追加。
- Pleasanterログアウト時に削除しないCookieを指定する機能を追加。
- リバースプロキシ経由のアクセスに対し、信頼するプロキシのIPアドレスおよびIPネットワークを指定する機能を追加。
- TopOrderByが適用されているとトップページからの移動ができなくなる問題を解消。
- サーバスクリプトの items.Update / Create / Upsert でプロセスIDを指定しても該当プロセスが実行されない問題を解消。
- マークダウンで
[md]と同一行に入力した内容が消える問題を解消。 - マークダウンで特定の形式でリンクを記述するとレコードが開けなくなる問題を解消。
- マークダウンで特定の記法を組み合わせた場合に正しく変換されない問題を解消。
- 第1世代インターフェースの一部でリンクテキストの視認性が悪い問題を解消。
- 第1世代インターフェースのレスポンシブ表示で読取専用のマークダウンが正常に表示されない問題を解消。
- 集計機能およびクロス集計機能で、値未設定のデータが正しく集計されない問題を解消。
- 一括移動機能でリンク先項目フィルタを使うとエラーとなる問題を解消。
- LDAP連携機能で複数のLdapSyncPatternsを利用時にAutoDisableが正しく反映されない問題を解消。
- スマートデザインで更新を行うと、条件「共有」のサーバスクリプトが他の条件のサーバスクリプトに転記される問題を解消。
