リリース情報(バージョン1.5.5.0)¶
Warning
6/9にリリースされた1.5.5.0のパラメータパッチに不具合があり、バージョンアップ時に「<ERROR> Starter.Main: ParametersIllegalSyntaxException : General. json」というエラーが表示され、バージョンアップに失敗します。6/9 17:00現在、不具合を解消したモジュールをリリース済みです。6/9 16:00以前にダウンロードされた方はお手数ですが、モジュールを再度ダウンロードしてください。
- パラメータファイルの設定をUIから変更する機能を追加。
- AWS SESによるメール送信機能を追加(参考:メール送信プロバイダー設定の移行について)。
- フォーム機能で情報公開機能を有効化したテーブルをリンク項目として使用可能とする機能を追加。
- ReminderSchedulesの起動間隔を設定する機能を追加。
- コンテナ環境向けHTMLキャッシュ無効化ミドルウェアを追加。
- サマリ同期機能のパフォーマンスを改善。
- 権限チェッククエリのパフォーマンスを改善。
- マークダウンで入力したURLに含まれる「&」が「\&」に変換されてしまう問題を解消。
- クロス集計のエクスポート結果に、削除されたユーザにリンクしているレコードが含まれない問題を解消。
- 説明項目で「ビュワー切替:無効」を設定した際、画像の貼り付けができない問題を解消。
- 説明項目で「ビュワー切替:無効」を設定した際、自動ポストバック時にクラッシュする場合がある問題を解消。
- 説明項目に入力したメールアドレスにアンダースコアが含まれている場合、自動リンク化が機能しない問題を解消。
- フィルタの選択肢一覧が意図しないタイミングで閉じてしまう問題を解消。
- サーバスクリプトの「更新後」条件で hidden.Add を使用しても値が反映されない問題を解消。
- リンクの多いテーブルでビューの設定ダイアログのパフォーマンスが悪化する問題を解消。
- サイト数が多いフォルダでサイトパッケージのエクスポートができない場合がある問題を解消。
- プロセスのアクセス制御タブで有効化した権限が選択肢に残る問題を解消。
- 第一世代テーマでリセットボタンのデザインが異なる問題を解消。
