リリース情報(バージョン1.5.7.0)¶
年間サポートサービス契約者限定機能
大量データを一括操作する処理の同時実行を抑制する機能を追加。
SAML連携で、ユーザの拡張項目を取り込む機能を追加。
キューイング機能にレコードのインポート機能を追加。
マルチテナント機能の追加。|
- サーバのウォームアップ機能を追加。
- ASP.NET Core Data ProtectionキーをKVSに保存する機能を追加。
- バイナリデータをAzure Blobに保存する機能を追加。
- スクリプト、スタイル、HTMLのドラフト出力を追加。
- リッチテキストエディタのライブラリを最新化。
- 信頼するプロキシ認証を有効化した場合、Security.jsonのKnownNetworksまたはKnownProxiesを必須とするよう変更。
- ログイン画面右上のPleasanter.netリンクを削除。
- Mail.jsonのSendGrid.ApiKeyの設定が適用されない問題を解消。
- BackgroundServerScriptがDeploymentEnvironmentを参照せず待機系サーバでも実行される問題を解消。
- CSP違反レポート有効時にsyslogsファイル出力が停止する問題を解消。
- BackgroundServerScriptが実行ユーザーのタイムゾーンを反映しない問題を解消。
- サーバスクリプトのitems.GetSiteで取得したサイトのapiModelでCreate関数を実行するとエラーが発生する問題を解消。
- APIによるメール送信時にエラー原因が特定しにくい問題を解消。
- サブディレクトリ構成でFormのサンクスメッセージが表示できない問題を解消。
