リリース情報(バージョン1.1.11.0)
- サーバスクリプトに一覧画面の行CSSを設定するパラメータを追加。
- サーバスクリプトのパラメータ「ReadOnly」を一覧画面の行ごとの設定に修正。
- サーバスクリプト関連クラスの名前空間をLibraries内にリファクタリング。
- API実行時にセッションからMessagDataが削除される問題の解消。
- 検索機能を有効化したユーザ項目で値によるエクスポートが正しく行えない問題を解消。
- ユーザIDによるインポートが正しく行えない問題を解消。
- テーブルの編集画面の更新ボタン押下時の再読込で現在の表示タブが正しく維持されない問題を解消。
- サーバスクリプト内で実行中のユーザーにアクセス権のない項目の値を取得できないように修正。
