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2022

リリース情報(バージョン1.2.26.0)

  • 通知機能で作成後、更新後、削除後のタイミングを指定する機能を追加。
  • 一括更新時にルックアップが動作しない問題を解消。
  • SysLogTypesが正しく記録されない問題を解消。
  • タッチUIのデバイスで、選択ボックスのスクロールができない問題を解消
  • 表示名が言語ファイルのIDと一致した場合にフィルタ欄の表示名が正しく表示できない問題を解消。
  • コメント項目を無効化した際にテーブルの管理のコメント欄が非表示となる問題を解消。
  • サーバスクリプトの画面表示の前でviewが使用できない問題を解消。
  • サーバスクリプトでcontextを作成する際にUserDataが引き継がれない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.25.0)

  • Server ScriptのViewオブジェクトにカレントビューのIDを追加。
  • 認証プロバイダにWindowsを追加。
  • 「作成者」をフィルタ項目に指定してもフィルタ欄に表示されない問題を解消。
  • 組織コードによる検索が行えない問題を解消。
  • サイトの管理権限でテーブルの管理画面で更新が行えない問題を解消。
  • ShowProfiles:falseの環境で特権ユーザによるユーザ管理画面が開けない問題を解消。
  • APIからサーバスクリプトを呼び出した際にAPIキーが引き継がれない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.2.24.0)

  • 表示名でデータ取得可能なAPI機能を追加。
  • フィルタおよびソート順を変更してもビューの選択肢をクリアしない仕様に変更。
  • フィルタおよびソートをリセットした場合、現在のビューの設定に戻す仕様に変更。
  • クロス集計の有効チェックボックスをオフにできない問題を解消。
  • 参照コピー時に既定値でコピーがオンの項目で自動ポストバックを行うと入力値がクリアされる問題を解消。
  • 重複禁止エラー発生後に添付ファイルの登録が失敗する問題を解消。
  • FixedFromを使用した場合にリマインダーのFromがセットされない問題を解消。
  • DisableApiが組織、グループ、ユーザ取得時に正しく動作しない問題を解消。
  • 自動ポストバック時に検索機能を有効化した項目へのルックアップが正しく動作しない問題を解消。
  • ビューのフィルタタブに未完了のチェックボックスが重複して表示される問題を解消。
  • 作成者/更新者がフィルタ項目に表示されない問題を解消。
  • 存在しないタイムゾーンが指定された際にタイムゾーンの既定値がセットされない問題を解消。
  • Wikiの編集画面にレコードのアクセス制御タブが表示される問題を解消。
  • User.jsonでtrueに設定したDisable項目がユーザの新規作成時に表示される問題を解消。
  • SysLogsテーブルのURLにベースパスが記録されない問題を解消。