リリース情報(バージョン1.5.3.0)
- 標準カレンダーの分類別表示にレコードのドラッグ&ドロップ機能を追加。
- スマートデザインのエディタ設定画面にタブ機能を追加。
- Pleasanter MCPに「レコードの作成」および「レコードの削除」を追加。
- 信頼済みリバースプロキシ認証機能の追加。
- ビューの保存種別を「ユーザ」に設定したサイトに対しPleasanter MCPでビューの作成を行うと、そのサイトにアクセスできなくなる問題を解消。
- 「パスキー認証」完了後に二段階認証の認証コード入力でエラーとなる問題を解消。
- プリザンターの実行環境によって、通貨記号を含む数値型の値が更新時に0にリセットされてしまう問題を解消。
- CodeDefinerのDBマイグレーション機能で、Quartzテーブルが存在するとエラーとなる問題を解消。
- サーバスクリプトの
apiModel.CreateでStartTimeおよびCompletionTimeの値を設定できない問題を解消。 - サイト名に特殊文字を含めるとパンくずリストなどの表示が崩れる問題を解消。
- サイト作成APIで不正なIDが指定された場合に返却されるステータスコードが適切でない問題を解消。
- 期間「年」を選択した標準カレンダーで、どの年月をクリックしても現在の月カレンダーが表示される問題を解消。
- ガントチャートおよびカレンダーで日付を入力しても反映されない問題を解消。
- Pleasanter MCPの
GetSiteIdByTitleで参照権限がないサイトのタイトルを取得できる問題を解消。 - Pleasanter MCPの
GetView、GetViewIdByViewNameで参照権限がないサイトのビュー情報を取得できる問題を解消。 - メール送信APIでファイルを添付して送信すると、添付したファイルが破損する問題を解消。
- テーブルの管理:エディタの設定で非表示に設定した項目が、サーバスクリプト
columns.{カラム名}.Hideプロパティで非表示を解除できない問題を解消。
