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プリザンター

リリース情報(バージョン1.1.12.0)

  • サーバースクリプト実行タイミングの追加
  • ごみ箱に移動したマスタデータのタイトルをリンク項目に表示する機能を追加。
  • テキストエリアのビュワー切替方式に自動/手動/無効を追加。
  • レコード更新時に項目を個別に更新するパラメータスイッチを追加。
  • 拡張SQLにExtensionWhereの条件判定機能を追加。
  • サーバスクリプトに編集画面の項目の非表示を設定するパラメータを追加。
  • サーバスクリプトに一覧画面のセルの表示の置き換えを設定するパラメータを追加。
  • サーバスクリプトにタイムアウト、再帰呼出制限を追加。
  • サーバスクリプトに編集画面のフィールドCSSを設定するパラメータを追加。
  • サーバスクリプトに拡張HTMLを設定するパラメータを追加。
  • サーバスクリプトにcontextでパラメータで渡される値を追加。
  • サーバスクリプトにロックを設定するパラメータを追加。
  • サーバスクリプトにAPI(Insert/Update/Delete/BulkDelete)相当の機能を追加。
  • 項目単位にフルテキストの種類を設定可能とする機能を追加。
  • サーバスクリプトに他のレコードから情報を取得する機能を追加。
  • 項目連携機能が正しく動作しない問題を解消。
  • 日付の範囲指定ダイアログのカレンダーが画面左上に表示される問題の解消
  • Ajax実行中にページ遷移されるとAjaxエラーのアラートが表示される問題の解消
  • Wikiをリンクさせた際にソートが正常に動かない事象を修正。
  • 一覧画面にてスペースキーのみで検索を行うとアプリケーションエラーとなる事象を修正。
  • リンク先のタイトルにカンマが含まれる場合にタイトルが正しく表示できない問題を解消。
  • 新規作成時に読取専用及び単位を設定した数値項目が正しく反映しない問題を解消。
  • 認証されていないajaxリクエストに対してエラーメッセージが正しく表示されない問題を解消。
  • 旧型式APIが旧型式APIとして正しいContentTypeが設定されない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.1.11.0)

  • サーバスクリプトに一覧画面の行CSSを設定するパラメータを追加。
  • サーバスクリプトのパラメータ「ReadOnly」を一覧画面の行ごとの設定に修正。
  • サーバスクリプト関連クラスの名前空間をLibraries内にリファクタリング。
  • API実行時にセッションからMessagDataが削除される問題の解消。
  • 検索機能を有効化したユーザ項目で値によるエクスポートが正しく行えない問題を解消。
  • ユーザIDによるインポートが正しく行えない問題を解消。
  • テーブルの編集画面の更新ボタン押下時の再読込で現在の表示タブが正しく維持されない問題を解消。
  • サーバスクリプト内で実行中のユーザーにアクセス権のない項目の値を取得できないように修正。

リリース情報(バージョン1.1.10.0)

  • サーバスクリプトに一覧画面のソートを設定するパラメータを追加。
  • サーバスクリプトに一覧画面のセルCSSを設定するパラメータを追加。
  • テーブルの編集画面の更新ボタンのレスポンスを値の変更でなく再読込のレスポンスに変更。
  • テーブルの編集画面の更新ボタン押下時の再読込で現在の表示タブが維持されない問題を解消。
  • FromTabIndexパラメータ付きのURL直接アクセスを行うとエラーとなる問題を解消。
  • ビューのフィルタに設定した項目のフィルタ条件をクリアしても項目が残る問題を解消。
  • 一括移動の不具合修正とフィルタ項目での検索条件を追加。
  • JavaScriptでIEで使えないメソッドを使用していたものを修正。

リリース情報(バージョン1.1.9.0)

  • サーバスクリプト機能の追加。
  • IDおよびバージョンによる検索機能を追加。
  • 「拡張Html」タブの名称を「拡張HTML」に変更。
  • リンクされた項目がタイトルの文字列でソートできない問題を解消。
  • APIリクエストのContent-Typeがapplication/x-www-form-urlencodedでも処理される問題を解消するバリデーションの有効化を指定する設定項目を追加。
  • ビューの変更後にフィルタの項目連携が動作されない事象を修正。
  • タイトルのソートが正しく行えない問題を解消。
  • サイト統合を使用しているテーブルで一括削除が正しく機能しない問題を解消。
  • 削除対象以外のサイトから削除対象のサイトにアクセス権の継承が行われている場合、エラー表示する仕様に変更。