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プリザンター

リリース情報(バージョン1.3.46.0)

  • カレンダーにFullCalendarを使用する機能を追加。
  • システムログにClientIDを書き込む機能を追加。
  • PostgreSQLの環境でCodeDefinerによるDBのマイグレートが失敗する問題を解消。
  • URLにサブディレクトリを含む環境でログイン後のURL及びトップ画面のURLが正しく生成されない問題を解消。
  • サーバスクリプトitems.NewSiteで作成したapiModelオブジェクトにサイトの各種設定内容を登録できない問題を解消。
  • x86環境以外でDockerによるビルドが行えない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.3.45.0)

  • HTMLヘッダ及びBODYのスクリプトの位置に任意のHTMLを出力する機能を追加。
  • 横断検索時に検索文字列をハイライトする機能を追加。
  • パスワードの非表示状態を解除する機能を追加。
  • スイッチユーザを実行した後に元のユーザに復帰できない問題を解消。
  • 新規作成時のプロセス処理でルックアップが正しく動作しない問題を解消。
  • サマータイムに関連する特定の日時入力時にエラーが発生する問題を解消。
  • SAMLログイン後にトップに設定したダッシュボードに遷移しない問題を解消。
  • 分類項目に設定した複数リンクがサイトパッケージのインポートで正しく復元できない問題を解消。
  • フィルタボタンを使用するを有効にしてリンク項目のフィルタを変更するとフィルタが動作する問題を解消。
  • 内容、説明項目を読取専用に設定した場合に入力ガイドが表示される問題を解消。

リリース情報(バージョン1.3.44.0)

  • ダッシュボード機能の追加。
  • PostgreSQL15対応。
  • ユーザ数が多い環境でパフォーマンスが悪化する問題を解消。
  • Service.jsonのAbsoluteUriを設定している場合、PdfPulginHostに渡されるURLが正しく設定されない問題を解消。
  • レスポンシブ表示での画面下に出る"お知らせ"の表示が更新ボタンなどと重なってしまう問題を解消。
  • 日本語、英語以外の言語を選択している場合にサイトの新規作成画面が正しく表示されない問題を解消。
  • Authentication.jsonでSAMLのAttributes設定でMailAddressにnullを設定するとエラーとなる問題を解消。
  • 新規作成画面で複数選択可能の分類項目が自動ポストバックされた場合にJSON.parseが失敗する問題を解消。

リリース情報(バージョン1.3.43.0)

  • サーバスクリプトにUpsertメソッドを追加。
  • サイト統合されたテーブルのデータをサーバスクリプトで取得する機能を追加。
  • サイト統合されたテーブルのデータをAPIで取得する機能を追加。

リリース情報(バージョン1.3.42.1)

  • アクセス権を継承しない場合のアクセス制御が正しく設定できない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.3.42.0)

  • システムログにサイトID、レコードID、HTTPステータス等を記録する機能を追加。
  • グループメンバー表示される一覧のソート処理が正しく行われない問題を解消。
  • レコード更新時の許可を設定しているテーブルで履歴の復元を行うとサイトのアクセス制御の設定が削除される問題を解消。
  • 一覧画面のヘッダーソートメニューがブラウザのスクロールバーがある場合に期待する位置に表示されない問題の解消。
  • 一覧画面のヘッダーが固定されている場合にヘッダーソートメニューが期待する位置に表示されない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.3.41.0)

  • APIから実行する拡張SQLをOwner権限で実行する機能を追加。
  • LDAP認証のライブラリにNovell.Directory.Ldapを使用するパラメータを追加。
  • 項目のアクセス制御による入力エラーメッセージに項目名を出力する仕様に変更。
  • レコードの一括更新の際に送信履歴がクリアされない問題を解消。
  • レコード数の多くメモリの少ない環境で計算式の同期でメモリが不足する問題を解消。
  • レコード数が多くメモリの少ない環境でサマリの同期でメモリが不足する問題を解消。
  • カンバン機能に選択肢の多い行・列を設定することでパフォーマンスが悪化する問題を解消。
  • パラメータGeneral.jsonのKambanMaxColumnsが正しく機能しない問題を解消。
  • ルックアップの転記元の項目がエディタで有効化されていない場合にルックアップが行えない問題を解消。
  • LockoutCounterがSecurity.jsonのLockoutCount未満の場合にLockoutがオフになる問題を解消。
  • 項目作成時のアクセス制御と規定値でコピーが設定された項目で参照コピーがエラーとなる問題を解消。
  • APIでパスワードを更新する際にEnforcePasswordHistoriesによる履歴のチェックが行われない問題を解消。
  • APIでパスワードを更新する際にパスワードがSysLogsテーブルに記録される問題を解消。
  • APIでパスワードを更新する際にパスワード変更日時が更新されない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.3.40.0)

  • リンクの表示順を優先度順にソートする機能を追加。
  • 通知機能で任意のタイトルを指定する機能を追加。
  • グループのColumnFilterExpressionsでGroupMembersを使用する機能を追加。
  • ユーザの検索ダイアログのSearchFormatでメールアドレスを指定する機能を追加。
  • ルックアップでユーザのメールアドレスを転記する機能を追加。
  • カンバン機能に選択肢の多い行・列を設定することでパフォーマンスが悪化する問題を解消。
  • 画像の保存先がLocalの場合にユーザのレコードに貼り付けた画像が表示できない問題を解消。

リリース情報(バージョン1.3.39.2)

  • アナウンス機能を使用している場合にリダイレクトによりログイン画面が開けない問題を解消。
  • PostgreSQLの環境で「履歴に存在するファイルは削除しない」機能が正しく機能しない問題を解消。
  • API経由でパスワードを変更する際にパスワードポリシーが正しく判定されない問題を解消。