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一覧表示UIのスクロール操作

概要

バージョン1.4.20.0以降では、以下に例示する一覧表示UIを、ドラッグでスクロールできます。

一覧表示UIの例

  1. 一覧画面の検索結果一覧
  2. 一覧編集画面
  3. リンク一覧 など

項目数やレコード数が多い一覧画面を、上下左右、自由に移動できます。

注意事項

  1. 一覧表示UIでAltキー(macOSの場合はOptionキー)を押しながらドラッグすると、文字列を選択できます。
  2. Windowsでウィンドウの切り替えにAlt+Tabのショートカットを使っていて、意図せず文字列が選択されてしまう場合には、Altキーを押してください。

制限事項

  1. 第1世代ユーザインターフェースは非対応です。

対応バージョン

対応バージョン 内容
1.4.20.0以降 機能追加