NEWS&BLOG

ニュース&ブログ

2019/06/14

ブログ

プロジェクト管理を効率的に行うためのツールとしてプリザンターを使ってみる

プロジェクト管理というと、スプレッドシートを何枚も開いて管理されているケースが多いと思います。

工程ごとの進捗はこのファイル、全体の進捗はこちらのファイル、課題管理はあっちのファイル……

プリザンターを使えばプロジェクト管理に必要なあらゆる情報を一元管理できるので、管理業務がスムーズに行えます。





プロジェクトの現状をひと目で把握



WBS の一覧画面。担当者・期間・進捗率・作業量などが並び、プロジェクトの現状をひと目で把握できる

プロジェクトメンバーごとの詳細情報をわかりやすく一覧で表示できるので簡単に現状を把握できます。

もちろん、必要な作業工程だけを表示するなど、欲しい情報を素早く入手できます。



グラフィカルに進捗を確認



WBS のガントチャート。タスクごとの期間と進捗が横棒で表示されている

プロジェクトの進捗状況をガントチャートやバーンダウン、さらにはカンバン方式など、様々な表示形式で把握できます。

しかも、表示の切り替えはWebアプリとは思えないほど素早いのでまったくストレスを感じません。



更新情報をすばやく通知



チャットツールに届いたプリザンターの更新通知。タスク「データ移行プログラムの開発」の状況がレビューから完了に変わったことを知らせている

作業の完了や問題の発生など、割り当てられた担当者へ素早く通知します。メールはもちろん、SlackやLineなど様々なチャットやメッセージツールと連携できるのでメンバーとの情報共有が漏れなくできます。



タスクの実施に必要な全情報を一元管理



タスクの編集画面。進捗情報・添付ファイル・送信メール・コメントが 1 画面にまとまっている

プリザンターでは、タスクの実施に必要な情報(添付ファイル、メール送信履歴、コミュニケーション履歴)をすべて一元管理することができますので、プロジェクトメンバー全員で常に最新の情報を参照することができます。



新着NEWS

新着BLOG